ラストデイズのサントラらしきものなんですが、これもまた…ですね。こんなのやっていいのは少年ナイフだけでしょ。この選抜されたアーティストの方々はどうやって選ばれたんでしょうか。やらされた方々もいるんでしょうが、よくわからない選抜ですね。しかも知らない人の方が多いという…ね。これ売れるの!?商業的に転けそうな匂いがプンプンします。
うーん、なんなんだこれは。
彼が死んでから、いったいどんだけ商売されているんだろう。
アーセナルVSマドリーのゲームはほんとにスペクタクルでした。
0-0でこれほど内容が濃いゲームは久々です。
僕はもちろんアンチマドリーなんでアーセナルを応援していたのですが、
途中からそんなことは関係なくなりました。
これまでティティは僕の中ではあまりいい選手ではなかったんですが、
いやいや、彼は全盛期の太っちょばりのアンタッチャブルな雰囲気を、
ぷんぷん醸し出しています。危険極まりない。
マドリー終焉。来シーズンから作り直しですね。
これで恐らく、昔のマドリーに戻るでしょ。
ま、でもペレスが残したものは大きかったんでしょうけど。
この聞いたこともない方がくるりの「街」をカバーしていることを先ほど知りました。
サイトで視聴できたので聴いてみましたが、うーん。。。って感じでした。
実はくるりの曲の中で「街」が一番好きなんです。
「街」の良さって、身を焦がすような岸田繁の声とギターがあるからこそ、
現在の自分との決別を、弱々しくも強く聴かせることができるんじゃないのかなーって、
勝手に思ってるんですけど。
それがこの人の歌声と曲でそれがすべて台無しになってしまっています。。。
ま、ただの個人的な意見ですけど。
この人ほんとにくるりが好きなのかなー。
CD全部持ってんのかなー。
なんかほんと遠くなりすぎたなー。
一大決戦が幕を閉じ、バルサが見事ベスト8進出です。
チェルシーがたまたまこの2ndレグだけが悪かったのかどうかは、
プレミアを観ていないのでわからないのですが、正直2ndレグは呆気なかったです。
決定機をほぼ作らせなかったことはバルサが守れることを証明した証であり、
攻撃だけがバルサではないとプジョルは胸を張って言えるでしょう。
モッタのお陰でこのチェルシー戦を制せたとも言えますが、
チャビががいれば、チェルシーをもっと酷い状況に陥らせることができたと思います。
やはり、バルサはパスフットボールであり、ソシオはモッタよりもチャビを
指示すると言い切れます。現在世界最高のフットボールをしているバルサに、
チャビがいないのは非常に残念です。
このゲームを決めたのはロニーであることは間違いないとこで、
今やこの世界広しといえど、ロニーに匹敵する選手は存在しません。
バルサでプレーしてくれていることに、感謝するとともに、
当時ベッカムではなくロニーを選択したラポルタにも賛辞が送られることでしょう。
残る強敵はユーヴェぐらいです。
ユーヴェがどこかで落ちればビッグイヤーはほぼバルサの手に落ちると
考えてもいいと思いますが、そう簡単にいくわけないのがフットボールです。
最大の難関を乗り越えたのは間違いのないことで、これからが楽しみです。
あと、モウリーニョのお陰でこの一大決戦が盛り上がったのは間違いないとこですが、
彼のほんとの姿なんて僕らにはわからないし、メディアの前に出てくる彼は、
何重もの仮面を被った人なんだろうなーと想像できておもしろいし、
現在のフットボール界において彼はやっぱり特別な存在です。